2013年04月10日

今年も春の赤霧島シーズンが始まりました。

毎年、春と秋に発売される霧島酒造の「赤霧島」がお店で出てきました。

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青物横丁のよく行く店は、私の赤霧好きを皆さん知っているので・・・・・

  「入りましたよ♪」

と教えてくれます。
2〜3本しか入っていなければ、全部をキープで入れるのですが、今年はたくさん
出荷されているようです。

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赤霧とともに、刺身を食べましたが・・・・
当然、鬼ウマです。(^0^)V

2013年春の赤霧は、特徴なく普通ですかね〜

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2013年02月22日

赤兎馬(紫)

中途社員が入社してきたので、歓迎会をひらきました。
まぁ〜縁起担いで、「赤兎馬」を飲もう!ということになりました。

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じゃじゃん!
赤兎馬も紫なので、超〜希少焼酎です。

さすがに、バリウマです。(*^0^)ノノ

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一升瓶だったのですが、結局盛り上がりすぎて、2本飲みました。

1日に千里を走ると言われた、関羽の馬=赤兎馬ですね〜
同僚の1人は、千里どころか、1歩も動けなくなっていました。ww
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2012年11月02日

2012年秋の赤霧島が入荷しました。

毎年、春と秋に限定で入荷する赤霧島が青物横丁にもやって来ました。

今年の霧島酒造の工場からの出荷は10月23日だったようですが、東京へは約1週間
くらいできたんですかね〜

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行きつけのお店、黒ちゃんに行くと、2本入ってきたとのことでしたので、2本とももらいました。
今年の赤霧は、ここ5年で一番フルーティーというのが感想ですかね〜

今日は、5人で飲んだので、1本は空になってしまい、2本目も半分はなくなりました。
なんと〜貴重な赤霧が瞬殺でした。(T。T)m
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2012年05月09日

祝の赤 海童 

よく食事に行く、青物横丁の黒ちゃんの若大将から、誕生日ボトルを頂きました。

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海童 祝の赤 です。

席に着くと、若大将がやってきて、「いいのが入りました〜」といつもの感じで焼酎の紹介を
してくれるのかと思ったら、「誕生日のお祝いです」とのこ真っ赤なボトルをプレゼントしてく
れました。

いや〜本当にうれしかったです。(ありがとうございます!)

東京は、冷たい街と思いながらも、青物横丁はいいところですよね〜
そのうち、若大将と飲みに行かないと行けないな〜 (^。^)ノ
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2012年04月11日

今年の赤霧島!

今年も、4月になったので、春の赤霧島が出荷されました。

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近くの居酒屋に行くと・・・・

  「あ〜赤霧が入りましたんで〜」

と、私の赤霧島好きを知っている店主が、進めてくれます。

今年の赤霧は、まず、風味がフルーティで、濃い感じだと思いました。
おそらく、ロックで飲むよりも水割りの方がおいしいかも知れません。

と、宮崎出身はあまり関係ありませんが、九州出身の同僚と、1本飲んでさらに、1本キープ
しました。(^0^)VV
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2011年05月18日

ゆで太郎のセットメニュー

ゆで太郎の青物横丁店にいきました。

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鮫洲と比べればムッチャ小さい店舗で、テーブル席などもありません。

カウンター席に6〜7人はいると満席ですが、そこにトッピングが所狭しと並んでいます。
さらに、この日は良く分かりませんが、店内においてあるクーポンを使うとトッピングが無料なんで
す。

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カレーセットに海老天のトッピングです。

当然、海老天はクーポンで無料です。(^。^)VV
セット価格は、¥340円です。


超〜激安です。 (^0^)「

しかし、カレーはそんなに美味しくないのが玉にキズです!
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2011年05月09日

シーサイドichiba

ランチに会社の近くのバイキングに行きました。
ゴールデンウィークに宮崎で行きましたが、東京にもあります。

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こんな感じの入り口です。

ランチが45分間で、1260円とちょっと高めです。
席がたくさんあるせいか、だいたい入ることができます。

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じゃじゃん!

バイキング用みたいな、プレートに1口ずつ色んなものを取りました。
あと、カレーと冷やし中華もゲット〜 (*^v^)_m

毎日、来たら・・・・
10日で死にますな〜

たまには、好きなものを好きなだけと言うときに最適です!
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2011年04月01日

奇跡のワイン♪

今日は、銀座で食事です。

時々行く寿司屋さんで食事をしていると・・・・・
何と奇跡的なワインに遭遇しました。

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なんと、1993年のワインです。

昨日、入社して19年が経過したか・・・と思っていた矢先に、ちょうど入社した年のワインに巡り
遭うとは奇跡やな〜

有名なロマネコンティなどが作られる地区にほど近いところで生産されるブルゴーニュワインです。
さらに、メオカミュゼで作られているワイン。


入社19年、色々とありましたが、このワインも19年間も飲まれる事を待ち続けていたのかと思うと
19年間の時の流れに込められた味をあらためて感じました。
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2011年03月31日

くじら 

今日は、同僚と言っても・・・・会社に入社してからの付き合いの腐れ縁の者と2人で食事に
来ました。

と言っても、いつもの「駒八」(青物横丁)です。

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彼は、ビールを私は焼酎を。

入社してよくよく計算してみると、19年目となり、既に会社の中では古株になってしまってます。
昔話をしながら、たまには2人もいいね〜 (^w^)ノ

大盛り上がりで、2件目はめずらしくカラオケに行ってしまいました。
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2011年02月02日

晴耕雨読 原酒

昔の同僚と食事に行きました。
私よりも一回り近く年上ですが、同じ宮崎出身の先輩なので・・・・・

飲み物は何にするか? となるとやはり、焼酎となります!

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お店の店長を呼んで、メニューに無いけども、珍しい焼酎ないかを尋ねると・・・・
なんと、超〜珍しいものが出てきました。

  晴耕雨読 原酒  37度

「明日、お仕事でしたら、気をつけてくださいね〜」
と言われながら出てきたその焼酎に大感激です。(^0^)/

晴耕雨読とは、「晴れた日には畑を耕し、雨の日には本を読む」と言うなんとも人の生き方を
説いた言葉ですが、何よりも全国的に有名な宮崎の芋焼酎なんです。


仕事の話をしつつ、色んな話をして盛り上がりました。

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2010年03月25日

Richebourg(リシュブール)

最高級ワインを飲みました。

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1982年、Richebourg(リシュブール)です。
フランスのブルゴーニュ地方のグランクリュー(最高畑)で作られるワインです。

現在は、ラベルのデザインが変更となっているそうですが、このラベルは超有名だそうです。

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1口目からおいしく、時間と共に味わいが良くなっていく・・・・
そこまで味が分からない私でも、本当に美味しいと分かりました。

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2010年01月02日

正月の酒

正月のお酒にと、珍しい焼酎をもらいました。

テレビ局のイベント関係で入手したらしく、「音」の関連した焼酎です。

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「音叉ノ如」(おんさのごとし)と言う焼酎です。

栗黄金芋を使っている芋焼酎ですが、口当たりがまろやかと思わせて後から芋がやって来る
と言う感じのおしゃれな味です。

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こちらは「音乃葉」(おとのは)と言う芋焼酎です。

音叉ノ如とは全然違う味で、キリッとする少し辛口の焼酎です。
飲みながら、「音乃葉」と言う焼酎の名前の意味を1人で考えていたらいつの間にか寝てました。

長男はビールが飲みたいみたいですが、未成年は飲酒はダメというルールは守りたいようで
ノンアルコールビールを飲んでました。

あと10年したら、一緒にお酒が飲めると考えると、相当、楽しみです。
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2009年11月18日

百年の孤独を開けました♪

今年の誕生日に両親からもらったプレミアム焼酎の「百年の孤独」を開けました。

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樹利で食事をした後に、同僚と別れたのですがその後、1人同僚が私を追いかけて来ました。

  「どうした?」  と聞くと

  「ちょっと、話というか、相談があるのですが・・・」  と言うので

  「ちょっと、家に寄っていくか?」  と聞くと

  「いいですか?それでは・・・・」  と深夜2時ですが家に来ることになりました。

話を聞くと、結婚するとの事でした!!


そりゃ〜めでたい!!(^0^)/


秘蔵していた「百年の孤独」を開けるしかないと思いました。
(こんな時にタイミングで開けたかったんです♪)

どんな相手なのかとか、結婚の話を酒の肴に朝方まで2人で飲みました。
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2009年11月05日

赤霧島vs龍

珍しい焼酎を飲みました。

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赤霧島です。

幻の紫芋「ムラサキマサリ」(紫優)を原料とする限定酒です。
毎年、春と秋に発売されるのですが、今年の秋発売は10月27日だったようです。

福岡に出張で戻った時にスーパーマーケットに3本置いてあったので即買いしました。
いつもお土産をもらう同僚と自分の分です。(^v^)m

今年の「赤霧島」も極ウマでした。

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近くの居酒屋さんで「龍」と言う泡盛を見つけました。

泡盛は沖縄特産の焼酎です。
この泡盛は、濃く香ばしい味でした。

金武酒造は、金武鍾乳洞で泡盛を貯蔵していることで有名ですが、なんとこの金武鍾乳洞は
龍神信仰の発祥の地として知られているので、銘柄を「龍」としているそうです。

こちらも、おいしゅございました。♪
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2009年03月04日

鹿児島焼酎 七夕♪

近くの酒屋さん「カクヤス」で、「七夕」と言う焼酎を購入しました。ヘ(゚∀゚*)ノ

暇つぶしの深呼吸

薩摩くろ 七夕」です。

   鹿児島の田崎酒造が創業時から作っているこの焼酎は、明治20年からの長き歴史
   があり、7月7日に地元で行われている「七夕踊り」が名前の由来だそうです。


   とにかく、創業当時から「」にこだわり作られているこのお酒は、芋焼酎の香りを
   残しながらもまろやかさを感じる美味しいお酒です。

とりあえず、一升瓶を買いましたが、初日に1/3終了でした。(^ε^)♪

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2009年02月25日

六代目 百合

先日、博多で、「六代目 百合」と言う、超レア芋焼酎を飲みました。

暇つぶしの深呼吸

この「六代目 百合」は、
甑島(こしきじま)の芋焼酎で、かつては「島外不出」と言われたほどの

焼酎なんです。



    
塩田酒造は鹿児島県本土西側 40kmに浮かぶ甑列島の北端部に位置した里村に
    あります。創業は江戸時代(天保)時代にさかのぼり、今の蔵元の塩田将史氏
    で6代目になります。

    現在主流の甘ったるいだけの焼酎とは違い、口当たりの軽快さを持ちながらも、しっかり
    と原料の個性・特徴を残し「これぞいも焼酎」というものを醸し出すために原酒状態での
    過度な濾過などはせず製々熟成中にタンクの表面に浮く油成分だけをネルの布により
    出荷するまで毎日すくいとり、焼酎との対話によって出荷時期を決めた製品なのです。

名前の由来もちょっとかっこイイ・・・・



    
甑島特産の「鹿の子百合」と百合(ひゃくごう)つまり一斗樽一本を単位に現在の

    社長が6代目



    六代目社長 × 一斗(百合) = 六代目 百合 (ろくだいめ ゆり)

芋焼酎とは思えない、まろやかでコクの有る味わいと、誰もが水で割らずにそのままロックで味わいたいと思ってしまう凄い焼酎です。

   いやぁ〜 激ウマでした。(^ε^)♪

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2009年01月26日

パーカーポイント

いつも私がワインを買うのは、会社に隣接している「イオン品川シーサイド店」か家の近くの
カクヤス」がほとんどです。(^O^)/

     今日は、友人がと家で飲みます・・・・

     会社の同僚と2人で会社帰りに「イオン」でワインの買出しです。

暇つぶしの深呼吸

すると、このポスターがワイン売り場に出してありました。\(゜□゜)/

   パーカーポイントとは・・・・・

  世界で最も有名なワイン評論家「ロバートM.パーカー」
によって評価されるワインの評価方法!


   そして、そのパーカーセミナーにイオン・品川シーサイド店のワイン担当は参加して勉強して

   いるようなのです。

   どうりで・・・・・

   この品川シーサイド店のワインコーナーは、品数も豊富有名なワインもしっかりと置かれていて、

   ここに来ると、味で選ぶか? 値段で選ぶか?

   いろいろなチョイスが自由に出来るのです。(^ε^)♪

暇つぶしの深呼吸

本日のチョイスは、パーカーポイント88点 N/V Plan Pegau Domaine du Pegau です。

(ブラン・ペーゴ ドメーヌ・デュ・ペーゴー)

    今、TV番組でも始まった「神の雫」の原作で、8番目の使徒にも選ばれたワインです。

味は、濃く、ゆっくりと味が変わっていく感じのする美味しいワインでした。

イオン・品川シーサイド店、ますます利用する回数が増えそうです。
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2008年11月25日

今年のボジョレヌーボは ♪♪

ボジョレ・ヌーヴォーが解禁となり、あまり「ボジョレ」自体には興味が無いものの、一応はと言う感じで購入しました。



おつまみに「チーズ」と「サラミ」も同時購入です。

ちなみに、近くのAM/PMで¥2,500円くらいだと思います。

   フランスのボジョレ地区からこの時期に出荷されるワインですが・・・・・・
   世界一の出荷先は、日本で1000万本以上2番手のドイツには400万本

   くらいと言いますから、作られたボジョレ・ヌーヴォーの半分は日本で飲まれる

   訳です。\(゜□゜)/

お祭り好き、味分からなくても何となく美味しいと感じる日本人だからこその消費量ですね!

   しかし、今年のボジョレは美味しい気がします。
   (毎年、芸能人がテレビ等でそう言っていますが・・・・・)

本当に、今年のボジョレはいいかもしれません。(^ε^)♪

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2008年11月11日

天使の分け前 ( ̄□ ̄;)!!

会社で全国から人が集まる会議があり、夜、懇親会が行われました。



そこで登場したのが、「天使の分け前」と言う焼酎です。


  熊本産の38度の麦焼酎ですが、この焼酎を飲むと一気に天使が空から舞い降り
て来て酔いが加速します。

  黒麹をアメリカンオーク樽で5年間熟成させ、麦焼酎とブレンドすることにより、香り高い、


  甘みのあるブランデーのような琥珀色の焼酎です。

約2年前に、やはり会社の同僚で食事をしている時に、この焼酎が登場して、「天使の分け前」を飲んだ人間のほとんどが、天使に連れて行かれ、記憶が無くなったと言う我々の中では伝説の焼酎です。

             「お前は、天使の分け前が欲しいのかー?」ヽ(゜▽、゜)ノ

と言う質問に対して、この焼酎を知らない人のほとんどが・・・・

             「ハイ! 当然、分け前下さいー!」 (^O^)/

と言ってしまうので、全滅するのです。(TωT)/

他にも、「天使の誘惑」、「孤独な天使」など焼酎の名前に「天使」が使われている物がありますが、どれも危険な焼酎ばかりです。

今回は、3人ほど天使に連れて行かれましたが、2時間くらいで復活しました。ヽ(゚◇゚ )ノ

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2008年08月24日

ヴーヴ・クリコ

シャンパンを飲みました。ストックしていた「ヴーヴ・クリコ」です。

ヴーヴ・クリコ


1772年にランスで創業をはじめた、老舗のメーカーです。

      「まず何よりも品質、それが最も大切なこと

と言う、マダムクリコの言葉に忠実にひたすら優れたシャンパンを追い求めています。


イギリス王室の紋章があるように、王室でも愛飲されており、1981年の故ダイアナ妃のロイヤル・ウェディングにもヴーヴ・クリコは指定されたほどのシャンパンです。

◆ちなみに、1772年とは・・・・・

    アメリカの独立は、この4年後 ・・・・ 1776年

    フランス革命は、この17年後 ・・・・ 1789年



    日本は、江戸時代です。

こんな時から、シャンパンを造り続けていることがそう凄いですね!


口の中で、煙のようにシュワーと消えてなくなるいい感じの飲み心地と、「美味しい」と言う言葉の似合うシャンパンです。



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